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窯炊きの仕事
2010.08.19 Thursday | category:工場通信〜製造現場レポート
大変多くのご反響及びご注文を頂き、製造が追い付かず多々ご迷惑をお掛けしておりますこと、心よりお詫び申し上げます。日々鋭意製造しておりますので、しばしお時間を頂ければ幸いに存じます。
猛暑&多忙の日々ですが、本日は、製造現場から「窯炊き」の仕事をレポートします。
「窯炊き」と聞いてピンとくる方は、一部のガラスマニアな方や業界の方以外は、少ないのではないでしょうか。窯炊きは、「火夫」とも呼ばれ、職人の製造作業が終わる夕方から翌朝にかけて、ガラスの原材料を窯に投入し、明日の作業開始に向けて溶解しタネ(ガラス)を仕込む専門の職人です。社内では「窯炊きさん」と「さん」づけで呼ばれリスペクトされてたりします。

また、1,400度近くの高温で窯を焚き続けるガラス工場は、24時間365日その火を止めることはありません。一度火を止めると安定した高温状態まで持っていくのに2週間近くかかる為、火を止めることは出来ない為です。この常時燃焼し続ける「窯」の番人こそが、窯炊きです。
基本的に、手吹きガラス工場の製造現場に残業はありません。「なんで!?残業してでもガンガン作れば良いのに!」とご質問を頂くのですが・・・この窯炊きによるタネの仕込みに十数時間も要する為、仮に作業時間が2時間ずれ込むと、窯炊きの仕事も2時間遅れでスタートとなり、タネを仕込むのに要する時間は短縮出来ない為、翌日の作業開始も2時間遅れと、単純に2時間ずれるだけという負の連鎖が発生してしまい、残業した所で総生産数には何ら影響しないからです。(逆に言えば、ここがガラス工場経営の非常に厳しい所なのですが・・・)
また、卓越した技を持った熟練の職人と言えど、タネがあってこその仕事です。ツボの中のタネがすっからかんだと、料理をするのに食材が無いことと同じで全く仕事にならないので、毎日一定量のタネを丁寧に仕込む必要があります。また、翌日の生産量・品質は、タネで決まるといっても過言で無いほど、グラスの肌(表面)の質感・状態などにおいて、高品質なグラスを造る上で、窯炊きの仕事はとても重要な仕事です。吹きの職人もタネが良いと、その快適さから作業にリズムとスピードが生まれ、最高の品質とかなりの数量を吹き上げることが出来ると言います。窯炊きの仕事が脚光を浴びることは少ないですが、ガラス工場にとって、本当に本当に大切な仕事なのです。

窯炊きの主な作業としては、夕方の製造作業終了後、窯とツボの状態を見極めつつ、窯の中に埋められたツボへ数回に分けて、ガラスの原材料(珪砂、ソーダ灰、石灰、etc)を投入します。そして1,500度近くの高温で窯を炊き上げガラスを溶かします。タネを溶かすにあたり、高温で炊き上げる為、タネの状態は刻々と変化していきますので、温度管理はもちろん、チャージするタイミング、蓋をあけるタイミングの見極めがとても重要です。また、その状態は毎日変化すると言います。ここで、高い技術と長年培ってきた経験値が求められます。その後も明朝にかけて、タネの状態を見極めつつ延々と調整作業が続きます。おおよその作業時間としては、職人の作業終了後から明朝の作業開始まで。12時間を越える長丁場です。
このように窯炊きの仕事は、特に夏場は50度を越える灼熱の環境下で夜通し、窯とタネとガチンコで向き合う、とてもヘビーな仕事です。それを毎日するのですから、本当に頭が下がります。ガラス職人というと、どうしても吹き棹を持った職人が脚光を浴びがちですし、実際に彼らが花形なのですが、吹き以外にも大切な仕事は沢山あります。運び、仕上げ、洗浄、選品、梱包、出荷等の専門の職人はもちろん、今回ご紹介させて頂いた窯炊きの様に、数多くのスタッフの日々の努力により、職人の手から手へと渡り、ひとつひとつのグラスは作られています。モノ造りにおいて職人の手から手へと渡り、ひとつのモノが作られていくという過程は、とても素敵なことだと常々思います。
猛暑&多忙の日々ですが、本日は、製造現場から「窯炊き」の仕事をレポートします。
「窯炊き」と聞いてピンとくる方は、一部のガラスマニアな方や業界の方以外は、少ないのではないでしょうか。窯炊きは、「火夫」とも呼ばれ、職人の製造作業が終わる夕方から翌朝にかけて、ガラスの原材料を窯に投入し、明日の作業開始に向けて溶解しタネ(ガラス)を仕込む専門の職人です。社内では「窯炊きさん」と「さん」づけで呼ばれリスペクトされてたりします。

また、1,400度近くの高温で窯を焚き続けるガラス工場は、24時間365日その火を止めることはありません。一度火を止めると安定した高温状態まで持っていくのに2週間近くかかる為、火を止めることは出来ない為です。この常時燃焼し続ける「窯」の番人こそが、窯炊きです。
基本的に、手吹きガラス工場の製造現場に残業はありません。「なんで!?残業してでもガンガン作れば良いのに!」とご質問を頂くのですが・・・この窯炊きによるタネの仕込みに十数時間も要する為、仮に作業時間が2時間ずれ込むと、窯炊きの仕事も2時間遅れでスタートとなり、タネを仕込むのに要する時間は短縮出来ない為、翌日の作業開始も2時間遅れと、単純に2時間ずれるだけという負の連鎖が発生してしまい、残業した所で総生産数には何ら影響しないからです。(逆に言えば、ここがガラス工場経営の非常に厳しい所なのですが・・・)
また、卓越した技を持った熟練の職人と言えど、タネがあってこその仕事です。ツボの中のタネがすっからかんだと、料理をするのに食材が無いことと同じで全く仕事にならないので、毎日一定量のタネを丁寧に仕込む必要があります。また、翌日の生産量・品質は、タネで決まるといっても過言で無いほど、グラスの肌(表面)の質感・状態などにおいて、高品質なグラスを造る上で、窯炊きの仕事はとても重要な仕事です。吹きの職人もタネが良いと、その快適さから作業にリズムとスピードが生まれ、最高の品質とかなりの数量を吹き上げることが出来ると言います。窯炊きの仕事が脚光を浴びることは少ないですが、ガラス工場にとって、本当に本当に大切な仕事なのです。

窯炊きの主な作業としては、夕方の製造作業終了後、窯とツボの状態を見極めつつ、窯の中に埋められたツボへ数回に分けて、ガラスの原材料(珪砂、ソーダ灰、石灰、etc)を投入します。そして1,500度近くの高温で窯を炊き上げガラスを溶かします。タネを溶かすにあたり、高温で炊き上げる為、タネの状態は刻々と変化していきますので、温度管理はもちろん、チャージするタイミング、蓋をあけるタイミングの見極めがとても重要です。また、その状態は毎日変化すると言います。ここで、高い技術と長年培ってきた経験値が求められます。その後も明朝にかけて、タネの状態を見極めつつ延々と調整作業が続きます。おおよその作業時間としては、職人の作業終了後から明朝の作業開始まで。12時間を越える長丁場です。
このように窯炊きの仕事は、特に夏場は50度を越える灼熱の環境下で夜通し、窯とタネとガチンコで向き合う、とてもヘビーな仕事です。それを毎日するのですから、本当に頭が下がります。ガラス職人というと、どうしても吹き棹を持った職人が脚光を浴びがちですし、実際に彼らが花形なのですが、吹き以外にも大切な仕事は沢山あります。運び、仕上げ、洗浄、選品、梱包、出荷等の専門の職人はもちろん、今回ご紹介させて頂いた窯炊きの様に、数多くのスタッフの日々の努力により、職人の手から手へと渡り、ひとつひとつのグラスは作られています。モノ造りにおいて職人の手から手へと渡り、ひとつのモノが作られていくという過程は、とても素敵なことだと常々思います。
うすはり勉強会
2010.08.07 Saturday | category:工場通信〜製造現場レポート
日々の猛暑だけでなく、お客様からの多数のご反響により生産が追い付かず、今夏は、松徳硝子最大のピンチを迎えておりますが、そんな中でも、一点一点丹精込めてグラスを製造しております。
製造が追い付かない中で、大変申し訳ないのですが、夏場だけは、職人の体調面を考慮し、土曜日もお休みを頂いております。「休まずどんどん作ってくれ!」といったお客様の声も聞こえてきそうですが、日々40度を軽く上回る工場内で作業を行っている職人の体調がおかしくなっては、製造どころじゃありません。全ての工程を手仕事で行っている為、吹き〜運び〜選品〜仕上げ〜出荷と、誰一人欠けては、「うすはり」は作れないのです。(必要無いのは、社長と広報だけと社長自ら言ってます・・・一緒にしないでw)
静養も仕事のうちということで、ゆっくり休んで欲しいのですが・・・。

ご覧の様に多くの若手職人が己の技術を高める為、休日というのに練習に来てます。しかも今回は、特別ゲストとして、松徳硝子が世界に誇る究極のガラス職人、片桐の親方にもアドバイザーとして参加頂きました!片桐の親方からじっくりアドバイスを頂ける貴重な機会ということで、みんなの表情は、真剣そのもの!

ん〜親方いつ見てもシブイっ!
また、自分が吹いている所をビデオで撮ってくれという要望もあり、自分も少しでも役に立てればと、撮影係を担当しました。(たまには役に立ちます♪)スポーツ選手がそうであるように、自分の吹いている所ってなかなか見れないので、癖だったりコツを習得するのに、とても役に立つようです。はい!必要以上に汗をかきかき頑張りました。
未来の巨匠を目指す若手職人たち。夏場は毎週土曜日だけでなく、始業前、昼休みと時間を見つけては、ただひたすらにガラスをふき、己の技術を磨いています。本当に頭が下がります。自分もこのような素晴らしき若手職人たちの頑張りを見て、日々刺激を受け、広報イラネ♪と言われない為にも頑張りたいと思います。
今日は、自主的な勉強会でしたが、松徳硝子の選品基準を満たした素晴らしきグラスもゴロゴロあるので、この後の仕上げ工程を経て、皆様の元にお届けするものも数多く出てくると思います。美しく飲み物が注がれたお手元のグラスを見て、松徳硝子の若手職人たちのことをちょっとでも思い出して頂ければ幸いでございます。
製造が追い付かない中で、大変申し訳ないのですが、夏場だけは、職人の体調面を考慮し、土曜日もお休みを頂いております。「休まずどんどん作ってくれ!」といったお客様の声も聞こえてきそうですが、日々40度を軽く上回る工場内で作業を行っている職人の体調がおかしくなっては、製造どころじゃありません。全ての工程を手仕事で行っている為、吹き〜運び〜選品〜仕上げ〜出荷と、誰一人欠けては、「うすはり」は作れないのです。(必要無いのは、社長と広報だけと社長自ら言ってます・・・一緒にしないでw)
静養も仕事のうちということで、ゆっくり休んで欲しいのですが・・・。

ご覧の様に多くの若手職人が己の技術を高める為、休日というのに練習に来てます。しかも今回は、特別ゲストとして、松徳硝子が世界に誇る究極のガラス職人、片桐の親方にもアドバイザーとして参加頂きました!片桐の親方からじっくりアドバイスを頂ける貴重な機会ということで、みんなの表情は、真剣そのもの!

ん〜親方いつ見てもシブイっ!
また、自分が吹いている所をビデオで撮ってくれという要望もあり、自分も少しでも役に立てればと、撮影係を担当しました。(たまには役に立ちます♪)スポーツ選手がそうであるように、自分の吹いている所ってなかなか見れないので、癖だったりコツを習得するのに、とても役に立つようです。はい!必要以上に汗をかきかき頑張りました。
未来の巨匠を目指す若手職人たち。夏場は毎週土曜日だけでなく、始業前、昼休みと時間を見つけては、ただひたすらにガラスをふき、己の技術を磨いています。本当に頭が下がります。自分もこのような素晴らしき若手職人たちの頑張りを見て、日々刺激を受け、広報イラネ♪と言われない為にも頑張りたいと思います。
今日は、自主的な勉強会でしたが、松徳硝子の選品基準を満たした素晴らしきグラスもゴロゴロあるので、この後の仕上げ工程を経て、皆様の元にお届けするものも数多く出てくると思います。美しく飲み物が注がれたお手元のグラスを見て、松徳硝子の若手職人たちのことをちょっとでも思い出して頂ければ幸いでございます。
新進気鋭の切子職人:三代目秀石 堀口徹氏
2010.08.04 Wednesday | category:Made in JAPANな逸品
ここの所の更新内容が「品薄」「品切れ」といった内容が中心で、折角BLOGにまでアクセス頂いた皆様に申し訳ない!と思い、「Made in JAPANな逸品」という新カテゴリを作成しました。
このコーナーでは、自分が見て「すげぇ!」「欲しい!」「やられた!」と思ったMade in JAPANの素晴らしき技・プロダクト・作品・職人・作家を紹介していければと思います。不定期更新&完全個人的思い入れ企画で頑張ります。
記念すべき第1回目は、新進気鋭の江戸切子職人、堀口切子 三代目秀石 堀口徹さんです。
知り合って以来、同い年ということもあり、とても仲良くさせて頂いていますが、もはや友人というより完全にファンです。初めて作品を見た時、江戸切子職人として代々受け継がれた確かな技術はもちろん、そのずば抜けたデザインセンスとバランス感覚に鳥肌がたったのを今でも覚えています。
私の拙い文章でアレコレ説明するのも申し訳ないので・・・画像を拝借致しました。しばしご観覧ください。


いずれも伝統的な技法や意匠を踏襲しつつ、現代風にそして三代目秀石オリジナルテイストに仕上げており、革新的なイメージを感じられた方も多いのではないでしょうか?
伝統を踏まえた上で、独自の感性により、良いモノを積極的に取り入れ、天性のバランス感覚で定着させ、革新を持って「伝統」を進化させています。また、モノ造りに対する変態的にストイックな姿勢には、モノ造りに携わる身として、とても多くの刺激を受け続けています。
江戸切子は、美術工芸品ではなく江戸っ子の生活に根差し伝えられてきた「粋の文化」であると堀口氏は言います。そして、グラスに対しても、やりすぎず、普段使いしたい!と思えるシンプルなデザインを念頭に設計されています。
オンラインショップで「美しく粋な器」の数々をご覧頂けます。是非ご覧ください。
■堀口切子オンラインショップ
http://www.kiriko-shop.biz/
[朗報!] コンテンポラリーアートを扱う和田画廊(東京都中央区)にて、堀口氏も参加のグループ展が開催中です。是非、生で彼の美しき手仕事をご覧ください!
■The Art Show「日本」@和田画廊(東京都中央区八重洲)
開催日程:2010年8月3日(火)〜 9月16日(木)
※月曜日、8月8日〜15日は休廊
開催時間:午後1時〜7時
以上、「Made in JAPANな逸品」第1回でした。第2回目もお楽しみに!
このコーナーでは、自分が見て「すげぇ!」「欲しい!」「やられた!」と思ったMade in JAPANの素晴らしき技・プロダクト・作品・職人・作家を紹介していければと思います。不定期更新&完全個人的思い入れ企画で頑張ります。
記念すべき第1回目は、新進気鋭の江戸切子職人、堀口切子 三代目秀石 堀口徹さんです。
知り合って以来、同い年ということもあり、とても仲良くさせて頂いていますが、もはや友人というより完全にファンです。初めて作品を見た時、江戸切子職人として代々受け継がれた確かな技術はもちろん、そのずば抜けたデザインセンスとバランス感覚に鳥肌がたったのを今でも覚えています。
私の拙い文章でアレコレ説明するのも申し訳ないので・・・画像を拝借致しました。しばしご観覧ください。


いずれも伝統的な技法や意匠を踏襲しつつ、現代風にそして三代目秀石オリジナルテイストに仕上げており、革新的なイメージを感じられた方も多いのではないでしょうか?
伝統を踏まえた上で、独自の感性により、良いモノを積極的に取り入れ、天性のバランス感覚で定着させ、革新を持って「伝統」を進化させています。また、モノ造りに対する変態的にストイックな姿勢には、モノ造りに携わる身として、とても多くの刺激を受け続けています。
江戸切子は、美術工芸品ではなく江戸っ子の生活に根差し伝えられてきた「粋の文化」であると堀口氏は言います。そして、グラスに対しても、やりすぎず、普段使いしたい!と思えるシンプルなデザインを念頭に設計されています。
オンラインショップで「美しく粋な器」の数々をご覧頂けます。是非ご覧ください。
■堀口切子オンラインショップ
http://www.kiriko-shop.biz/
[朗報!] コンテンポラリーアートを扱う和田画廊(東京都中央区)にて、堀口氏も参加のグループ展が開催中です。是非、生で彼の美しき手仕事をご覧ください!
■The Art Show「日本」@和田画廊(東京都中央区八重洲)
開催日程:2010年8月3日(火)〜 9月16日(木)
※月曜日、8月8日〜15日は休廊
開催時間:午後1時〜7時
以上、「Made in JAPANな逸品」第1回でした。第2回目もお楽しみに!
弊社オンラインショップについてのご案内
2010.08.03 Tuesday | category:お知らせ
毎々格別のご愛顧賜り、誠にありがとうございます。この度は、弊社製品「うすはり」へ多数のご反響を頂き、誠にありがとうございます。心より御礼申し上げます。
現在、お客様へ一日でも早くお届けすべく、全社一丸となり、鋭意製造に取り組んでおりますが、多くのお客様・お取引様より、多数のご注文を頂いておりますことから、品薄状況が続き、大変ご迷惑をお掛けしておりますこと、心よりお詫び申し上げます。
職人が、一点一点丹精込めて手仕事で製造しております為、生産量に限りがあり、しばらく品薄状況が続くと予測しております。
そこで、生産状況が落ち着くまでしばしの間、弊社オンラインショップを一時閉店とさせて頂きたく存じます。現時点では、9月上旬の販売再開を予定しております。ご用命の中、誠に申し訳ございませんが、ご理解の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
■オンラインショップよりご注文を頂いているお客様へ
既にご注文を頂いております商品につきましては、お届けまで最大3週間お時間を頂いておりますが、一日でも早いお客様へのお届けを目指し、鋭意製造・出荷に取り組んでおります。お届けまでいましばらくお時間を頂ければ幸いに存じます。ご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
2010年8月3日 松徳硝子株式会社
現在、お客様へ一日でも早くお届けすべく、全社一丸となり、鋭意製造に取り組んでおりますが、多くのお客様・お取引様より、多数のご注文を頂いておりますことから、品薄状況が続き、大変ご迷惑をお掛けしておりますこと、心よりお詫び申し上げます。
職人が、一点一点丹精込めて手仕事で製造しております為、生産量に限りがあり、しばらく品薄状況が続くと予測しております。
そこで、生産状況が落ち着くまでしばしの間、弊社オンラインショップを一時閉店とさせて頂きたく存じます。現時点では、9月上旬の販売再開を予定しております。ご用命の中、誠に申し訳ございませんが、ご理解の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
■オンラインショップよりご注文を頂いているお客様へ
既にご注文を頂いております商品につきましては、お届けまで最大3週間お時間を頂いておりますが、一日でも早いお客様へのお届けを目指し、鋭意製造・出荷に取り組んでおります。お届けまでいましばらくお時間を頂ければ幸いに存じます。ご迷惑をお掛けしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
2010年8月3日 松徳硝子株式会社
一部商品数量限定入荷のお知らせ 【完売御礼】
2010.07.29 Thursday | category:お知らせ
【完売の御礼及び次回入荷予定】
多数のご注文頂き誠にありがとうございます。
準備数完売となりました。次回のオンラインショップの入荷は、9月以降となる見込みです。しばらく期間が空いてしまいますが、お取引店舗様からのご注文分も多数頂いており、お待ち頂いている状況につき、ご理解の程お願い申し上げます。
暑さに負けず、一点一点丹精込めて、鋭意製造しておりますので、次回の入荷までしばしお待ち頂ければ幸いに存じます。
++++++++++++
毎々格別のご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
7月29日(木)12:00(正午)より、弊社オンラインショップにて下記商品の数量限定販売致します。準備数無くなり次第、品切れとなりますので、ご容赦ください。
●うすはり タンブラーL(単品)
●うすはり タンブラーLL(単品)
●うすはり強化 生ビール(単品)
●うすはり ビールグラス(ピルスナー)
●うすはり タンブラーL木箱2P
●うすはり強化 生ビール木箱2P
●タンブラーL&柿ピー小鉢セット
※7月29日完売となりました。
多数のご注文頂き誠にありがとうございます。
準備数完売となりました。次回のオンラインショップの入荷は、9月以降となる見込みです。しばらく期間が空いてしまいますが、お取引店舗様からのご注文分も多数頂いており、お待ち頂いている状況につき、ご理解の程お願い申し上げます。
暑さに負けず、一点一点丹精込めて、鋭意製造しておりますので、次回の入荷までしばしお待ち頂ければ幸いに存じます。
++++++++++++
毎々格別のご愛顧賜り、誠にありがとうございます。
7月29日(木)12:00(正午)より、弊社オンラインショップにて下記商品の数量限定販売致します。準備数無くなり次第、品切れとなりますので、ご容赦ください。
●うすはり タンブラーL(単品)
●うすはり タンブラーLL(単品)
●うすはり強化 生ビール(単品)
●うすはり ビールグラス(ピルスナー)
●うすはり タンブラーL木箱2P
●うすはり強化 生ビール木箱2P
●タンブラーL&柿ピー小鉢セット
※7月29日完売となりました。
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